玄米酵素 芽宝 毎日の元気な活動を支えてくれる酵素

食生活を見直して、自分の身体は自分で守る。良くない食品、自然でない食品が氾濫している現代です。美味しいもの、美味しそうなお料理、肉も魚も何でも豊富に手に入ります。

健康維持の面から考えた時には多くの問題をはらんでいるようです。

玄米酵素・芽宝の良さについて

玄米酵素が食品として優れているのは、玄米をベースに作られた食品でありながら、玄米を上回る栄養効果を持っていることが挙げられます。

ビタミン、タンパク質、脂質、カルシウム、ナトリウム、鉄分などは、玄米を大きく上回る栄養分なのです。

玄米の栄養源である胚芽と糠を基礎にしている玄米酵素は、玄米のエッセンスと言えます。
素晴らしい栄養素なのです。ビタミンB1が白米の36倍、玄米の9倍もあると言われます。

ビタミンEは白米の15倍、玄米の2,5倍と優れものです。
毎日食べていると疲れが違います。

毎日の主食の白米のご飯について

日本人である私たちの主食は、多くの場合白米です。白全ての栄養分を備えていて、完全食とも言われる玄米を精製して、主栄養分である胚芽を取り去った白米を食べています。

玄米は、調理も面倒ですし、食べるのにも咀嚼力がいります。食べなれて良く噛んでいると甘みや香ばしさがが出てきて、生命のある食品のように思えてきたりします。

最近は、炊飯器も優れたものが出てきて、玄米ご飯が簡単に食べられるようになりつつあります。それでも、家族の中では玄米ご飯に反対する意見も多いようです。

ふっくらと炊けた白米のご飯は、見た目も美味しそうですよね。

生命の母体と言われる胚芽を取り去っているので健康食には程遠いです。

食品添加物について

白米を主食とすると、どうしても副食が必要です。肉類であったり、魚介類や卵など、食品添加物を多量に使って調理された加工品などが食卓に並びます。

どれも食べては美味しいですので、過剰に食べた副食によって健康が阻害されやすくなります。高たんぱく、高脂肪の欧米型の食生活により、結果的に健康でない人たちが多くなってきました。

白米食は、食品添加物を多く使った副食を摂りながら食事をすることが多く、肥満や高血圧、高脂肪などの心配が出やすくなります。

化学調味料について

化学調味料を多量に摂ると、体のしびれや頭痛、吐き気などの症状が多発することがあります。理由は、化学調味料が石油系製品だからだそうです。

石油から人工的に合成された化学物質のグルタミン酸ナトリウムです。化学合成品のグルタミン酸は、人体にとって異物であり、摂りすぎると意識が朦朧とすることもある厄介物です。

同じグルタミン酸でも昆布などに含まれる天然のグルタミン酸は、脳の働きを良くする栄養になる物質です。

まとめ

玄米酵素は、私たち日本人には一番馴染みやすく、身近にある玄米の胚芽と糠の栄養分を
コージ菌を使って、酵素を培養したものです。自然でない食品が氾濫している食生活において、私たちに酵素を補って、健康生活を助けてくれます。

販売サイトです⇒http://www.singensui.com/genmai.html

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