超ミネラル水神源水とても不思議で面白い水

ミネラル水として毎日飲む水と、見たところそっくりなのに全然違う水。
製品として世の中に出回って16年ほどになりますが、毎日利用していて便利であり、
不思議な水です。見た目の水で思えば高価ですが愛用される方も多くいらっしゃいます。

人生100年時代と言われるがどう生きたらいいのか

人生100年時代と言われる昨今ですが、残念ながら健康維持をしながら100年生存とは中々いかないようです。

テレビを付ければいろんなお年寄りの病院の情報が流されます。ベットの上で、
管をいくつも付けられて横になる姿は痛ましいと思います。

生きているのに自分の思いとは別に、他人様の手を借りて違う世界を生きている。

自分のことを思うとき、やはり、心と体を自由にできなくなった時のことを思うと悲しくなりますね。

野島尚武医師が、花崗岩抽出液であるこの水の凄さに気づかれてから、いろんな経緯があり、
飲料水として売られるようになりました。

私は良くわからないままに、元気になるようですよと言って販売するようになりました。
すると、何やら飲んだ人が喜んで、「これいいね」と言って下さるのです。

ほとんどの場合通販ですので、お顔を見ることはありませんが、直接お会いした方にはお話も
伺うことが出来ています。
夫々ある年齢を重ねると、何所かしら違和感を覚えるのは普通のことでしょう。

身体が不自由になるのは怖い

若い時には考える事のなかった健康状態の維持には、私は現在最大の関心があります。
理由は年を重ねてきて、身体が不自由になることの怖さです。

ある友人が骨粗鬆症の症状が進み、自分で生活をすることが出来なくなり、
介護施設に入所しています。会いに行きましたらとても喜んでくれました。

お嬢さん育ちの彼女は、若いころは気位が高く、あまり優しい感じではなかったです。
でも、今はあきらめもあるのか4人部屋のベットでおとなしくしています。

身体は不自由でも頭は冴えていて、食欲も普通にあるようです。
介護施設は静かな場所にあって、街並みからは外れていました。

外に出たい彼女は、タクシーを呼ばないと何処にもいけません。私が見舞いに行った時には
タクシーを呼んで、その地域にある大きなショッピングモールに行きました。

女性にとって、お店に行き買い物をするのは何よりも楽しみなんですね。
編み物をする毛糸やら、手芸のための小物などを買ったりしています。

私は車椅子を押して歩きました。初めての経験でしたが、体のケアの大事さを実感しました。
身体は食べたものでできています。食事が将来を作るのです。

介護施設の職員は、皆さん明るくて優しくて、行儀が良くて、表面上は幸せそうです。
自由に外出もできずに、他人様のお世話を受けて終生を送るのは辛いと思います。

ミネラル(微量元素)が不足すると健康維持は難しい

ミネラル不足は、いろんな病気の原因であることはよく知られるようになりました。
チョットした努力で元気な毎日が送れるのであれば、如何でしょうか。

野島先生は、超ミネラル水を飲めば癌は良くなるなどと仰います。
実際に良くなった人も多いようです。

栄養不足が多くの病気の原因であるようですが、ミネラル(微量元素)がないと大事な
体内酵素も働けず、免疫力も保てず、身体は酸化して老化現象が進みます。

楽しい趣味を持ち、明るい気持ちで暮らし、シッカリ食事を摂って元気に暮らしたいものです。

その為の最初の一歩に超ミネラル水(神源水)はお勧めです。

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